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プレスリリース

2012.03.19

<報道関係者各位>
株式会社アマナ

カンロ×料理通信社 「メゾン・ド・コンフィズリー」シリーズから春の新商品 「フロマージュブラン」と「キャラメルサレ」発売

 

 

 アマナグループにおいて、フードマガジン『料理通信』の編集・発行を手がける株式会社料理通信社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:坂西理絵、以下、料理通信社)は、カンロ株式会社のキャンディ「メゾン・ド・コンフィズリー」シリーズの商品開発に協力しています。
 「メゾン・ド・コンフィズリー」シリーズは、フランスの伝統を受け継いだ、新しい砂糖菓子の世界を紹介していくブランドです。料理通信社が、コンセプトワークやネーミング開発、商品化アドバイス等を行っており、ブランド立ち上げから2年が経った今、若い女性層の支持を得て人気商品シリーズに成長しています。
 このたび、2012年春の新商品として、爽やかなフロマージュブランにフランボワーズソースがとろけ出る口溶けのよいソフフトキャンディ「フロマージュ ブラン」と、甘く香ばしいキャラメルがフランス産ロレーヌ岩塩でさらに引き立つハードキャンディ「キャラメル サレ」の2種が、新パッケージで登場しました。全国コンビニ・スーパーにて3月12日より展開しています。
 2月に登場して絶賛発売中の「ボンボンフリュイ」も、ぜひ新商品とあわせてお試しください。
 
「メゾン・ド・コンフィズリー」公式サイト: http://www.kanro.co.jp/maison/ 

【料理通信社について】
 “Eating with Creativity~創造的に作り、創造的に食べよう~”をキャッチフレーズに、食のオピニオンリーダーたちのアンテナを刺激する月刊誌『料理通信』の刊行を手がけています。また、食にまつわるコンテンツ制作、商品開発、マーケット分析、イベントの企画運営まで、幅広く対応し、シンクタンク機能を持つ食のメディアとして、「食コミュニケーション」に貢献します。
公式URL http://r-tsushin.com/ 

【アマナグループとは】
アマナグループは、持株会社である株式会社アマナホールディングスを主軸に、株式会社アマナイメージズを中核会社としたストックフォト販売事業グループ、株式会社アマナを中核会社とした広告ビジュアル制作事業グループ、株式会社アマナインタラクティブを中核会社とした広告の企画制作事業グループの三つの事業グループとエンタテインメント映像制作事業を手がける株式会社ポリゴン・ピクチュアズにより構成されています。

【株式会社料理通信社 会社概要】
代表者          代表取締役社長 坂西理絵
所在地          東京都新宿区新宿1-28-3 川辺第二ビル7F
設立            2005年11月
資本金          9,000万円
従業員数         10名 ※2012年1月1日現在
事業内容         出版事業およびその付帯事業
URL            http://r-tsushin.com/ 

【株式会社アマナホールディングス 会社概要】
代表者          代表取締役社長 進藤博信
所在地          東京都品川区東品川2-2-43
設立            1979年4月
資本金          10億9,714万円
証券コード        東証マザーズ2402
年商           (連結)136億8,141万円 ※2011年度12月期実績
従業員数        (単体)77名、(連結)796名 ※2012年1月1日現在
事業内容         ストックフォト販売事業、広告ビジュアル制作事業、広告の企画制作事業、
              エンタテインメント映像制作事業を中心とした企業グループの企画・管理・運営
URL            http://amanaholdings.jp/

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