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ソニー「RX0 - Fly into Orbit」

作例ムービー制作

SONY Cyber-shot RXシリーズより、カメラコントロールボックス「CCB-WD1」が新発売。前回の「RX0」作例ムービーの続編「RX0 - Fly into Orbit」、および撮影の舞台裏を映した「RX0 Camera control box ”Fly into Orbit” behind the movie.」をアマナが企画、制作しました。
「CCB-WD1」は デジタルスチルカメラ「RX0」と組み合わせることで、環境条件が揃えば、有線LANでは最大100台、無線LANでは最大50台の同時カメラコントロールが可能。「RX0」を用いた、自由度の高い映像制作を実現させる商品です。

作例ムービーではトランポリンを使い、ダンサーと不思議な球体が舞う、重力を感じさせない異空間をリズミカルに表現。舞台裏ムービーでは、商品の設置場面や使用方法を、実際の撮影風景とともに紹介する内容となっています。
コンパクトなカメラを密度高く設置し、バレットタイム撮影(※)を実施。多視点からの画像を繋いだシームレスな映像で、 縦横の空間の限界を感じさせない印象的な作品に仕上げました。

※ 複数台のカメラを並べて、順に連続撮影もしくは同時撮影する手法

Electronics
TVCM/ムービー撮影

  • クライアント:ソニー株式会社
  • ムービーディレクター:サトヒロ
  • プロデューサー:松原 智樹 / 高田 博之 / 土井 一岳

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