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イベント

2026.02.25

<3月12日開催>
停滞するプロジェクト構造を読み解く
─ ボトルネックはどこにあるのか?

コミュニケーション変革をクリエイティブで実現する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:金子剛章、以下「アマナ」)は、2026年3月12日(木)、『停滞するプロジェクト構造を読み解く ─ ボトルネックはどこにあるのか?』をテーマにオンラインセミナーを開催します。

プロジェクトの方向性は間違っていないはずなのに、なぜか前に進まない。議論は重ねているものの、具体的なアクションに落ちない。関係者も多く、それぞれが忙しい中で、少しずつ優先度が下がっていく。気づけば、似たような議論を繰り返しながら、時間だけが過ぎてしまっている。

ブランディング、マーケティング、新規事業、組織開発など、複数の部門や役割をまたぐプロジェクトほど、このような停滞は起こりがちです。

しかし一方で、同じような条件の中でも、着実に前進し続けるプロジェクトを生み出しているチームも存在します。その違いは、個人の能力だけではなく、プロジェクトを前に進めるための「構造」と「推進の仕組み」にあります。

本セミナーでは、アマナの創造性人材協働サービス「Great RIVER」が実際に伴走してきたプロジェクトの事例をもとに、停滞が生まれる構造と、それを乗り越えるための具体的なアプローチを共有します。いままさにプロジェクトの推進を担っている方にとって、日々の実務の中で活かせる視点と打ち手を持ち帰っていただける内容です。

▼スピーカー
有年 将勇(株式会社アマナ/Producer|Structure Designer
採用コンサルタント・キャリアアドバイザーとしての経験を背景に、創造性人材の循環事業 Great RIVER に参画。企業の本質課題を構造的に整理し、組織や役割に存在する「空白」を可視化。人材・組織・仕組みを横断的に再設計することで、創造性が機能する組織づくりを支援している。

佐々木 明梨(株式会社アマナ/Business Producer)
2025年アマナ入社。イベント制作企業での制作営業を起点に、家電メーカーやデジタルメディア領域での企画営業とデータ分析、SaaS企業における営業企画の立ち上げ、人材・BPO領域でのセールスマーケティングを経験。多様な業界で、企業の事業課題や組織課題を起点に、顧客特性に応じた戦略設計と提案プランニングを推進。

▼このような人におすすめです
・プロジェクトの担当者/リーダーとして推進役を担っている
・ブランディングやマーケティング施策が思うように進まず、もどかしさを感じている
・他社事例を参考にしても、自社でどう進めればよいか具体化できていない
・プロジェクトを一過性で終わらせず、継続的に前進させたい 

▼開催概要
日時:2026年3月12日(木)12:00〜12:50
定員:100名
参加費:無料
申込用URL:https://insights.amana.jp/event/50082/
問合せ:TEL 03-3740-4011(代表)、E-Mail event@amana.jp

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