お客様向け
既存または新規のお客様からの商品やサービスに関するお問合わせ、お取引のご依頼、ご相談はこちらから。
人気のキーワードで検索
フィルタ
2001年にアサヒビールへ入社後、東京・香川で飲食店向け営業を6年間担当。2007年にマーケティング本部へ異動し、「カクテルパートナー」やビールブランドを担当。2012年には「ドライゼロ」の開発、2013年からは国際部で「アサヒスーパードライ」のブランドマネージャーを8年間務める。2020年より新ブランド開発部で「未来のレモンサワー」をはじめとする新ブランド開発を推進。
株式会社アマナは、公式YouTubeチャンネルで展開する映像コンテンツシリーズ「SENSE ORIGINS(感性の起源)」にて、第4弾ゲストとしてシンガーソングライター・AAAMYYY氏を迎えた対談を、2週にわたり配信します。ソロアーティストとしての音楽活動に加え、Tempalayのメンバーとしても活動するAAAMYYY氏。今回の対談では、9年来の友人でもあるMC・TENDRE氏との対話を通して、AAAMYYY氏が大切にしてきた感性や、創作の背景にある経験、そしてAI時代のクリエイティビティについて語ります。「感動した」「ぞっとした」と感じるもの。それが私にとってのセンスAAAMYYY氏にとって、「センス」とはどのようなものなのか。「感動した」「ぞっとした」と感じる瞬間を手がかりに、自身の感性を紐解く3枚の写真を紹介します。仲間や娘さんの写真、そして実家の玄関など、AAAMYYY氏自身の感性が詰まった写真を通して、これまでどのようなものに影響を受け、今の表現につながっているのかを探ります。音楽とAIから考える、これからのクリエイティビティ2回目では、AAAMYYY氏の作品づくりや音楽活動における「センス」について、さらに掘り下げます。「音楽においてセンスがいいとはどういうことなのか」。表現者を目指したきっかけや、留学を経験するなかで生まれた変化、最近の音楽づくりについて語りながら、AAAMYYY氏が日々どのように自身の感性と向き合っているのかを紐解きます。センスを磨くために意識していることや、MC・TENDRE氏から見たAAAMYYY氏、AAAMYYY氏から見たTENDRE氏など、9年来の友人だからこそ語れるお互いの「センス」にも迫ります。そして、AIによって広がるクリエイティビティの可能性についても対話。AIから受けた影響や、制作のなかでのユニークな活用方法などを交えながら、これからの表現について考えます。2週にわたり、AAAMYYY氏の「感性の起源」を探る今回の対談では、自身の感性を形づくったものから、現在の音楽活動、そしてAI時代のクリエイティビティまで、AAAMYYY氏の表現の背景に迫ります。9年来の友人であるTENDRE氏との自然な会話のなかから見えてくる、アーティスト・AAAMYYY氏ならではの「センス」とは。2週にわたる対話を通して、その感性のルーツと、これからの表現の可能性を探っていきます。 配信スケジュール【アマナ公式YouTubeチャンネル】 第1回:AAAMYYYの「感性の起源」― 3枚の写真から紐解く、センスと創作のルーツ第2回:AIとクリエイティビティ ― AAAMYYYが考える、これからの表現※毎週木曜日12:00配信予定 amana INSIGHTS Presents「SENSE ORIGINS」感性の起源番組タイトルである「SENSE ORIGINS(感性の起源)」には、「人の心を動かす表現は、どのような経験や価値観から生まれるのか」という問いが込められています。ゲストが自ら選んだ写真や作品、印象的なビジュアルなどを手がかりに、その人ならではの感性や創作のルーツをひも解きます。作品の裏側だけではなく、表現者としての考え方や価値観に触れながら、それぞれの「感性の起源」を探っていきます。 ゲスト:AAAMYYY氏 プロフィール SSW/トラックメイカー。2017年からソロとしてAAAMYYY(エイミー)名義で活動を開始。2018年6月から”Tempalay”に正式加入、TENDREや”KANDYTOWN”のメンバー”呂布”のサポートメンバー、多種多様なアーティストとのコラボレーション、モデル、楽曲提供、CM歌唱提供等、幅広い活動で注目を集める。2017年から2018年にかけてEP3部作「WEEKEND EP」「MABOROSI WEEKEND」「ETCETRA EP」をテープ&配信でリリース。2019年2月6日(水)に1stフルアルバム「BODY」、2020年には配信シングル「HOME」、「Leeloo」、「Utopia」と立て続けにリリース。2021年8月18日(水)にワーナーミュージックより2ndフルアルバム「Annihilation」をリリースする。 MC:TENDRE(テンダー)氏 プロフィール河原太朗のソロ・プロジェクト。Chara、堀込泰行、Original Love、SIRUPといったアーティストへの楽曲提供・プロデュース、コラボレーションなどを行う他、CMナレーションやラジオ番組のナビゲーター、ドラマの劇伴も手がけるなどその活動は多岐に渡る。2025年に3年ぶりのニュー・アルバム『TENDRE』をリリース。
コミュニケーション変革をクリエイティブで実現する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役:金子剛章、以下「アマナ」)は、当社所属フォトグラファーのソンジンと高橋草元が、『コマーシャル・フォト』2026年10月号(玄光社)の特集「新世代のフォトグラファー NEW GENERATION PHOTOGRAPHERS」に掲載されたことをお知らせいたします。 掲載概要『コマーシャル・フォト』10月号の特集「新世代のフォトグラファー NEW GENERATION PHOTOGRAPHERS」は、広告、ファッション、音楽など、様々なジャンルで経験を重ねながら、自らの写真を模索し、次の仕事へと歩みを進める若手フォトグラファーたちを紹介する企画です。作品を発表し続けること、仕事の現場で求められるものに応えること。その両方を行き来しながらそれぞれの写真を形づくっている、編集部が今注目する10名がピックアップされており、その中にアマナ所属のソンジンと高橋草元が選出されました。誌面では、豊富な作品と本人の言葉を通して、彼らが今何を撮り、何を考え、その先に何を見ているのかが紐解かれています。 ■ ソンジン1990年、韓国・ソウル生まれ。2018年に日本大学芸術学部写真学科卒業後、株式会社アマナに入社。小山一成氏、曽根原健一氏らに師事。2021年よりフォトグラファーとして活動開始。自ら仕掛けを作るリアルな撮影で、躍動感あふれる写真を数多く生み出している。WEB:https://www.amana-visual.jp/photographers/sonnzinnInstagram:https://www.instagram.com/sonnzinn/ ■ 高橋 草元(たかはし そうげん)1995年、神奈川県生まれ。2018年に法政大学デザイン工学部を卒業後、株式会社アマナに入社。大学で学んだ幾何学的な視点と、スナップ撮影で磨いた感覚的な要素、スタジオライティング技術を融合させた表現を得意とする。現在は人物撮影と物撮りを軸に幅広く活動中。WEB:https://www.amana-visual.jp/photographers/sogen-takahashiInstagram:https://www.instagram.com/sogentakahashi/ コマーシャル・フォトについて「コマーシャル・フォト」(玄光社)は、広告業界や商業写真の最新トレンドを取り上げる月刊誌です。今注目のクリエイターの作品やインタビューを通じて、彼らの視点や技術を広く紹介しています。
このような方にオススメです生成AIを活用したビジュアル制作において、意図した構図やディテールのコントロールに限界を感じている方モビリティ関連のクライアントを担当し、ブランド価値を高める次世代のビジュアルアプローチを模索している方AIのスピードを活かしつつ、ブランドが求める緻密なクオリティを担保したハイエンドな映像・グラフィック制作を目指す方
このような方にオススメです最新テクノロジーとクリエイティブを融合させた映像制作の事例を探している広告代理店・プロダクションの方「AI×実写」のハイブリッドな表現手法を活用した撮影の裏側に関心がある方新しい映像表現のヒントや、明日の実務にすぐ活かせる実践的なナレッジを得たい方
このような方にオススメですビジュアル表現の幅を広げたい方ビジュアルの力でビジネス課題を解決したい方クリエイティブパートナーを求めている方
このような方にオススメですデジタル領域での発信において、コンテンツの「量」と「質」のバランスに課題を感じている方クライアントから「限られた予算でクオリティとバリエーションの両立」を求められ、提案内容や制作スキームに苦慮している方ブランドガイドラインを遵守しながら、ターゲット別のコンテンツのバリエーションを効率的に増やしたい方
このような方にオススメですビジュアル表現の幅を広げたい方ビジュアルの力でビジネス課題を解決したい方クリエイティブパートナーを求めている方
プランナー・制作ディレクター・アートディレクター・デザイナームービーディレクター・アシスタントディレクターAIエンジニア企業や社会の課題に対して、生成AIを活用した新しい視点と表現手法で解決策を導くクリエイター職です。動画、Web、SNSなど様々なメディアを横断し、AIツールを積極的に取り入れた制作ワークフローを実践していただきます。クライアントのビジネスゴールを理解し、AIを活用した企画提案・実装・制作を企て、アートディレクション、ムービーディレクション、AIエンジニアリングなどを通じ、プロデューサーや社内外のクリエイターやエンジニアと協働しながら推進していただきます。課題解決に対する企画・提案AIを活用したビジュアルコンテンツ制作(スチール、動画、3DCG、モーショングラフィックスなど)の企画立案・提案コンテンツ制作 ビジュアル/動画/体験のディレクション社内外のクリエイターとの連携・ディレクションスケジュール・予算・クオリティ管理自社ナレッジ、制作資源、AIツールを組み合わせた制作フローの設計と実行新しいAIツールや技術・表現手法のリサーチ・テスト・社内共有生成AI+人の手によるハイブリッド制作の設計
CG制作25年以上の経験をもっています。 主にモビリティを中心にCGを制作するチーム「croobi」のCGディレクターで、モビリティに関する幅広いスキルと知識を持っています。