<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <channel>
    <title>amana イベント</title>
    <link>https://amana.jp/events/</link>
    <description>株式会社アマナが開催するセミナー・イベント情報</description>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Wed, 29 Jul 2026 15:00:00 GMT</lastBuildDate>
    <atom:link href="https://amana.jp/rss/events.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>「マーケとブランドは別物」をやめると、事業は伸びる─分断の正体と、両立のクリエイティブ</title>
      <link>https://amana.jp/events/6607/</link>
      <description>※本オンラインセミナーは2026年6月16日に開催した『マーケティングとブランディングの再定義 ─ 分断の正体と、両立のクリエイティブ』の録画配信となります。予めご了承ください。

新しい広告や施策を足すより、「マーケとブランドは別物」という社内の線引きを外す方が、事業は速く、強くなる。

資生堂のアート＆クリエイション本部で長年クリエイティブを牽引し、ブランドSHISEIDOやマキアージュを統括してきた三浦遊氏をゲストに迎え、同ブランドのリブランディングで並走したGreat RIVER顧問・北原規稚子氏（元・資生堂 マーケティング本部長）が対話。

看板ブランド「マキアージュ」再生を題材に、「守るもの／変えるもの」の見極め、チーム全員が判断基準を共有する「ブランドスコア（楽譜）」、One Creative Director・One Brand Managerが指揮者となる体制、顧客の「認識」から設計するパーセプションフローまで、分断を解いて非連続な成長を生んだ変革の実装を徹底解説。「ブランドとは、顧客の頭の中にある&quot;意味&quot;である」という原則から、AI時代にブランディングはどう効くのかまでを語りながら、成熟事業の停滞や、短期施策と中長期のブランド構築の両立に悩む経営層・事業責任者の悩みに答えます。聞き手は、マーケティングとブランドの両側を知る北原氏自身が務め、現場で実際に何が起きていたかを引き出します。

本プログラムでは、
・マーケとクリエイティブの「分断」を解く、共通言語＝「ブランドスコア（楽譜）」のつくり方
・「短期の刈り取り」対「長期のブランド」という対立を終わらせる、投資とOne CD・One BMの設計
・「ものを作る」から「意味をつくる」へ、AI時代に自社のブランドを再定義する視点
を取り上げ、「短期の成果を出しながら」「非連続なブランド価値を生み出す」、組織ならではのブランディングとクリエイティブのヒントをお届けします。</description>
      <pubDate>Wed, 29 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6607/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>「掲げるブランド」と「動く現場」の分断を超える。— 元ポーラ社長 及川美紀氏に聞く、強い組織のつくり方 —Great RIVER presents〈Reframe Studio〉第13回</title>
      <link>https://amana.jp/events/6548/</link>
      <description>※本セミナーはIncubation CANVAS TOKYO（京橋エドグラン29F）で行うリアルイベントです。
※セミナー後にワークショップと交流会をご用意しております。


ブランドやMVVを掲げ、社内発信を重ね、研修も行った。それでも、社員一人ひとりの判断や振る舞いは変わらない――。多くの企業で、ブランドや戦略と、現場の日々の行動との間に「分断」が生まれています。上ではブランドが語られ、下では日常業務が回る。両者がつながらないまま、ブランドは資料の中の言葉として置き去りにされていく。この構造的な分断こそが、いま企業経営における最も大きな停滞要因のひとつではないでしょうか。

ブランドを社員の行動にまで宿らせ、本当の意味で「強い組織」をつくるには、何が必要なのでしょうか。ブランドの「らしさ」を定義する戦略、それを日々の判断や振る舞いに落とし込む文化（行動・カルチャー）、そしてそれらを支え評価する制度――この3つが噛み合ってはじめて、ブランドは組織のなかに生きた人格として立ち現れます。そして、ウェルビーイングもまた、単に「働きやすい優しい会社」を意味するものではありません。個々人が主体的に挑戦し、成果を出し続けるための&quot;強さ&quot;を伴う概念として捉え直す必要があります。

本イベントでは、株式会社ポーラの代表取締役社長として、ブランドを経営の中心に据えながら、社員の行動とカルチャーを通じてブランドを体現する組織づくりを牽引された及川美紀氏を迎え、ブランドと現場の分断を超え、強い組織をつくる経営の実装について考えます。ポーラ初の女性社長として、「B.A」「リンクルショット」といったブランドを育てる一方で、2021年には「ポーラ幸せ研究所」を創設。パーパス経営・ダイバーシティ経営を推進し、社員とビジネスパートナー約26,000名を対象に、「幸せな職場とは、ぬるい職場ではない」という哲学のもと、挑戦と主体性を生む組織づくりを実践してこられました。

GreatRIVER顧問の児玉秀明氏がモデレーターとなり、及川氏との対話を通じて、ブランドと現場の分断が生じる構造をひもときながら、戦略・文化・制度の3つを噛み合わせ、本当の意味で「強い組織」をつくる経営のあり方を引き出していきます。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6548/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>amana creators talk FEATURED ARTIST LIVE 【vol.9 Photographer 瀬沼 苑子】</title>
      <link>https://amana.jp/events/6547/</link>
      <description>クリエイターの魅力を深く掘り下げて紹介するシリーズ「amana creators talk」。

今回登場するのは、淡青色の光に包まれた風景や、ふとした瞬間に宿る自然な表情を、やわらかな物語として写し出すフォトグラファー・瀬沼苑子。
窓から眺め続けていた空を原点に、どこか「見たことがある」ような懐かしさと、見る人の記憶にそっと触れる“共感”を大切にした表現を得意としています。
今回は、プロデューサー・竹永将二郎がファシリテーターとして登壇。

本ウェビナーでは、瀬沼がどのように光を捉え、人物や風景、プロダクトの中にあるおだやかな空気、清涼感、日常の幸福感を一枚の写真へと収めているのかを紐解きます。

ライフスタイルや、SNS領域で共感を生むビジュアルを模索している方はもちろん、被写体の自然な魅力を引き出したい方、クリエイティブパートナーを求めている方にとっても、多くの気づきやヒントが得られる機会となるはずです。ぜひご参加ください。</description>
      <pubDate>Tue, 28 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6547/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>次世代のブランドガイドライン設計─AIによって守られるルールと心を動かすブランド世界観の設計</title>
      <link>https://amana.jp/events/6543/</link>
      <description>生成AIが、資料もWebも広告も、あらゆる制作の起点になった今。人のために書かれたブランドガイドラインを、AIはそのまま”らしく”再現できません。担当者や拠点ごとに出力がぶれ、築いてきたブランドは静かに揺らぎます。

第一部では、ガイドラインをAIが読める形へ実装し、誰がつくっても一貫性が保たれる”ガードレール”を設計します。第二部では、その先へ。守るだけではAIの出力は平均に寄り、埋もれてしまう。だからこそモデルをアートディレクションし、一貫性を保ったまま”このブランドにしか出せない”世界観を描きます。

一貫性は、AIで守る。際立ちは、人がつくる。</description>
      <pubDate>Wed, 22 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6543/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>amana creators talk FEATURED ARTIST LIVE【vol.8 CG Supervisor 福井 雅也・佐々木 紀子】</title>
      <link>https://amana.jp/events/6497/</link>
      <description>化粧品やビューティーケア商品の広告制作において、「効果効能」をいかに魅力的に、かつ説得力をもって伝えるかは、常にクリエイティブの要となります。一方で、ミクロな世界の表現や「細胞カット」などは細かな修正が発生しやすく、制作工数に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。

今回の「amana creators talk FEATURED ARTIST LIVE」第8弾では、アマナのCG Supervisorである福井雅也と佐々木紀子をフィーチャー。化粧品の効果効能を表現する最新事例を紐解きながら、第一線で活躍するプロの表現の裏側に迫ります。

本ウェビナーでは、「AI導入による圧倒的な効率化と表現の拡張」、そして「プロデューサー、ディレクター、営業の3つの視点からの多角的な解説」を最大の見どころとしてお届けします。
効果効能カットの動画からモデルを起用したCMまで、具体的な事例を交えながら実践的なノウハウをご紹介。  明日からの企画提案や制作ディレクションの質を一段引き上げる、ヒントに満ちた内容となっております。クリエイティブの可能性を広げたい皆様のご参加をお待ちしております。</description>
      <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6497/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>増え続けるデータをどう管理する？ 構造データ、非構造データって何？ AI時代に求められるファイルの管理術</title>
      <link>https://amana.jp/events/6491/</link>
      <description>画像・動画・資料などのデータが増え続ける中、多くの企業がクラウドストレージを使いながらも、「探せない」「活用できない」「同じものを何度も作っている」といった課題を抱えています。

本ウェビナーでは、ファイル保管を主目的としたクラウドストレージと、データを“デジタルアセット（情報資産）”として管理・活用するDAMの違いを整理し、自社にとって最適な管理の考え方を解説します。
現場の業務効率改善はもちろん、デジタルアセットを“コスト”から“投資”へ転換し、ROIやブランド統制につなげるための判断軸をお持ち帰りいただけます。</description>
      <pubDate>Sat, 18 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6491/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>現地レポ×最新トレンド解析で紐解くSXSW London 2026：AIとエンターテインメント</title>
      <link>https://amana.jp/events/6504/</link>
      <description>2026年6月に開催され、世界中のクリエイティブテクノロジストやマーケターの注目を集めた「SXSW London 2026」。これからのエンターテインメントやブランド体験は、テクノロジーの進化や世代交代によってどのように変貌を遂げていくのでしょうか。

本ウェビナーでは、世界的なマーケットトレンドを研究するイノベーションアドバイザリー「STYLUS」の秋元陸氏をゲストに迎え、ビジネスのヒントとなる核心部分を抜粋してご紹介。

さらに、実際にロンドンの現地へ足を運び、熱気を肌で感じてきたアマナのクリエイターが、現地のリアルな様子を体験談を織り交ぜながらお届けします。次の「一歩先」を行くマーケティング・ブランド体験のアイデアを得る機会として、ぜひご参加ください。</description>
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6504/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>【アマナ×ウィルズ共催セミナー】企業価値はコンテキストで決まる ─ ブランド・IR・AIを統合する 新しい経営基盤</title>
      <link>https://amana.jp/events/6502/</link>
      <description>生成AIの普及により誰もが容易にコンテンツを生成できる今、企業の競争力やアウトプットの質を左右するのはAIの性能だけではなく、AIに与える「企業コンテキスト（前提条件）」の品質です。

本セミナーでは、個別最適で分断されがちだった「IR」と「ブランド」を統合し、AIが理解できる状態へと構造化する「新しい経営基盤」の重要性を紐解きます。統合報告書制作を支援するウィルズと、ブランドの可視化を担うアマナが登壇。企業価値ストーリーのAI実装から「らしさ」の再現を超えた表現まで、投資家の心を動かす次世代のコミュニケーションデザインに迫ります。    </description>
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6502/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>美しさには理由がある ─ ブランド理解から始めるアートディレクション</title>
      <link>https://amana.jp/events/6495/</link>
      <description>なぜ、そのクリエイティブは美しいのでしょうか。その答えは、センスや感覚だけでは説明できません。

本ウェビナーでは、「形状は機能に従う」というデザインの思想を起点に、ブランド・競合・ユーザーを理解し、本当に必要なものだけを残すことで、美しさを再現するための考え方をお話しします。その上で、「変化」という視点を加えながら、感動を生み出すクリエイティブとは何かを考えます。

アートディレクターとして日々向き合っている思考と判断のプロセスを、実例を交えながらご紹介します。</description>
      <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6495/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>AI時代のサステナビリティサイト戦略～朝日新聞社の事例に学ぶ、人にもAIにも伝わる情報設計と、ブランドを言語化するデザイン～</title>
      <link>https://amana.jp/events/6493/</link>
      <description>サステナビリティサイトは、単なる情報開示ページではありません。投資家、求職者、生活者だけでなく、ChatGPTやGoogle AI OverviewのようなAIも企業情報を読み、要約し、引用する時代になっています。これから求められるのは、従来の「検索されるサイト」ではなく、人にもAIにも正しく理解され、ブランド価値まで伝わる「情報基盤」です。

本ウェビナーでは、朝日新聞社様が目指した「これからのサステナビリティコミュニケーションの核となるプラットフォーム」の構築事例を紐解きます。そこで求められたのは、単なる「Webサイト制作」の枠を超えた、“企業価値を正しく届けるための情報基盤”の構築でした。

「ひとはもちろん、AIへも明瞭に伝わる情報構造」というコンセプトのもと、本質的な課題定義から始まったこのアプローチは、いかにして形になったのか。AI時代の要請に応える次世代の情報設計と、ブランドの想いを体現するデザインのあり方を、具体的なプロセスとともにお話しします。</description>
      <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6493/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>【山口周 × 楠木建】 なぜ今組織に“クリエイティブアドバンテージ”が必要か</title>
      <link>https://amana.jp/events/4287/</link>
      <description>※本セミナーは、Global Business Hub Tokyoとオンライン双方で行うハイブリッドイベントです。
※会場で参加される方には、ワークショップと交流会をご用意しております。
戦略は明確なのに、実行がブラックボックス化する。現場の創造性が、経営方針と噛み合わない。多くの企業がいま、戦略とクリエイティブのあいだに深い溝を抱えています。
その溝を埋める鍵を、『コンテキスト・リーダーシップ』『人文知は武器になる』などの著書を手がける山口周氏、『ストーリーとしての競争戦略』をはじめ、戦略の本質を問い続けてきた経営学者・楠木建氏と共に考えます。
創造性を武器とした競争優位の本質（クリエイティブアドバンテージ）を、決裁者のための言葉で語るセミナーです。</description>
      <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/4287/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>AI HUMAN × BRANDING ブランドの“らしさ”は、どんな“人”として記憶されるのか。AIヒューマンで紐解く、次世代型ブランディング戦略</title>
      <link>https://amana.jp/events/6483/</link>
      <description>「自社ブランドのパーソナリティをどう定義し、どう顧客に伝えていくのか」。これは今、多くのマーケターやブランド担当者が向き合う重要なテーマです。

機能や価格だけでは差別化が難しくなり、ブランドには一貫した“人格”や“らしさ”が求められる時代。消費者に記憶され、選ばれるブランドになるためには、ブランドをひとつの人格として捉え、その思想・佇まい・語り口・体験を統合的に設計していくことが欠かせません。

そこで注目したいのが、「戦略型AIヒューマン」を活用した新たなブランディングアプローチです。

本ウェビナーでは、戦略型AIヒューマンを活用し、ブランドパーソナリティを可視化・具体化する、次世代のブランド設計をご紹介。急速に拡大するAIヒューマン市場の最新トレンドを押さえながら、ブランドの「内側（理念・価値観・人格）」を「外側（ビジュアル・語り口・顧客体験）」へどう落とし込むのかを、応用事例も交えて紐解きます。</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jul 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/6483/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>amana creators talk FEATURED ARTIST LIVE 【vol.7 Photographer 高橋 草元】</title>
      <link>https://amana.jp/events/4292/</link>
      <description>クリエイターの魅力を深く掘り下げて紹介するシリーズ「amana creators talk」。
今回登場するのは、静謐な光とスモーキーなトーンの中に、かすかなノイズと“癖”を忍び込ませるフォトグラファー・高橋草元。人物とプロダクトを同じ世界観で捉え、広告としての端正さを保ちながらも、見る人の心にふと残る違和感や余韻を生み出す表現を得意としています。
今回は、アマナプロデューサーの森洋平、そしてともに作品制作を行っている電通アートディレクター・三島良太氏をゲストに迎え、フォトグラファー、アートディレクター、プロデューサーと、それぞれの立場からビジュアル制作について語ります。
本ウェビナーでは、人物とプロダクトをひとつの世界観で成立させるための考え方、撮影における偶発性や違和感の取り入れ方、そしてCGやAIなど新しい技術を交えた作品制作の手法について深く伺います。
また、三島氏との共作では、アートディレクターがどのようにコンセプトを立ち上げ、フォトグラファーの感性と掛け合わせながらビジュアルへと落とし込んでいくのか、そのプロセスにも迫ります。
広告やブランドコミュニケーションにおけるビジュアルのつくり方を見つめ直したい方、新しい表現手法やクリエイティブパートナーとの協業に関心のある方にとって、多くの気づきやヒントが得られる機会となるはずです。ぜひご参加ください。</description>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/4292/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>『そういう会社じゃないから』を超える。 LIXIL常務役員 羽賀豊氏に聞く、大企業の前提を壊す方法</title>
      <link>https://amana.jp/events/4291/</link>
      <description>新たな施策や仕組みを足すよりも、「うちはそういう会社じゃないから」という自分たちにかけた制限を外す方が、大企業の変革は速い。
ソニーで商品戦略を率い、現在はLIXIL常務役員としてデザイン&amp;ブランド ジャパンを統括する羽賀豊氏が、自動玄関ドア「DOAC」、ハイエンドブランド「NODEA」、Red Dot &quot;Best of the Best&quot; 受賞の「SEAMLESS」など、既存事業と地続きでありながら非連続な価値を生み出してきた変革の実装を徹底解説。暗黙の前提・制約や社内的な常識に気がついて外していくことの意義と実際を語りながら、 成熟事業の停滞や、既存×新規事業の両立に悩む経営層・事業責任者の悩みに答えます。聞き手は、数々の企業のビジョン策定・事業開発に伴走してきたアビームコンサルティング Principalの小山元氏です。
本プログラムでは、
・&quot;うちはそういう会社じゃないから&quot;を解除するリーダーの思考法
・&quot;出島&quot;を人材育成装置として機能させる新規事業の運営プロセス
・&quot;ものを作る会社&quot;から&quot;体験を作る会社&quot;へ、自社を再定義する視点
を取り上げ、「既存事業を回しながら」「非連続な価値を生み出す」、大企業ならではの変革とリーダーシップのヒントをお届けします。
※本オンラインセミナーは2026年5月29日に開催した『視点を変える。変革をつくる。─ ソニーからLIXILへ、羽賀豊氏に聞く価値創造の実装 ─』の録画配信となります。予めご了承ください。</description>
      <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/4291/</guid>
    </item>
    <item>
      <title>amana creators talk FEATURED ARTIST LIVE 【vol.6 CG Supervisor 花輪 幸輝】</title>
      <link>https://amana.jp/events/4290/</link>
      <description>クリエイターの魅力を深く掘り下げて紹介するシリーズ「amana creators talk」。
第6回目となる今回は、広告映像を中心としたCG制作の第一線で活躍する、CGスーパーバイザーの花輪 幸輝が登壇。ファシリテーターは、同期入社であるプロデューサーの佐藤 謙介が務めます。
本ウェビナーでは、花輪が長年実践してきた「表現開発（R&amp;D）」に焦点を当てます。化粧品や医薬品の「効果効能」を視覚的に伝える卓越した技術は、どのようにして生み出されているのか。27年間にわたる「進化と苦悩」の軌跡や、表現の幅を広げるためのツールの変遷について深く掘り下げます。
さらに、近年SNSで発表している短尺の「ループ映像」に隠されたテクニックや、AI時代を迎える映像業界でのものづくりへのマインドセットなど、クリエイターとしての本質に迫る充実の内容です。
映像制作に携わる方はもちろん、新しい表現を模索しているクリエイターの皆様にとって、多くのヒントが得られる必見のウェビナーです。</description>
      <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 15:00:00 GMT</pubDate>
      <guid isPermaLink="true">https://amana.jp/events/4290/</guid>
    </item>
  </channel>
</rss>