【山口周 × 楠木建】良くするのか、変えるのか。比較から解放されるクリエイティブアドバンテージ企業の条件

イベント内容
「1回充電したら1年もつスマートフォン」は、イノベーションではない。イノベーションには、受け手が「良い」と感じる物差しが変わる必要があるといいます。
戦略は明確なのに、実行がブラックボックス化する。現場の創造性が、経営方針と噛み合わない。多くの企業が抱えるこの溝を、独立研究者・山口周氏と経営学者・楠木建氏が「文脈(コンテキスト)」という一本の補助線で解き明かします。
イノベーションと「進歩」を隔てるものは何か。なぜ専門家はイノベーションを起こせないのか。そして、創造性はどうすれば競争優位(クリエイティブアドバンテージ)になるのか。
2026年7月23日に満席で開催したセミナーの模様を、オンラインで再配信します。
▼トピックス
・イノベーションの4類型と、日本企業の新規事業が偏っている領域
・「進歩」と「イノベーション」を分けるドラッカーの定義
・比較から解放されるとはどういうことか
・専門家がイノベーションを起こせない構造的な理由
・組織が抱える3つの「理解負債」と、外部者が果たす役割
※本オンラインセミナーは2026年7月23日に開催した『【山口周 × 楠木建】なぜ今組織に"クリエイティブアドバンテージ"が必要か』の録画配信となります。予めご了承ください。
このような方におすすめです
- 経営戦略とクリエイティブ実行の"溝"に課題感のある経営層・経営企画責任者
- ブランド/マーケティング/クリエイティブ統括として、「センス」と「論理」の両立に悩む役職者
- 自社のクリエイティブアドバンテージ(創造性を武器とした競争優位の本質)を再定義したい広報・コミュニケーション部門の責任者
- 新規事業・イノベーション推進に携わる方
スピーカー
INFO
- 開催日時
- 2026年9月10日(木) 12:00~13:00
- 申込締切
- 2026年9月9日(水)15:00
- 料金
- 無料
- 定員
- 500名
- 開催場所
- オンライン
注意事項
- イベントの内容は都合により変更する場合がございます。あらかじめご了承願います。
- 同業他社及び個人でのご参加はお断りさせていただく場合がございます。
- 同一企業から複数名でのご参加を希望される際は、お一人ずつのお申し込みをお願いいたします。
- お申し込み後、ご登録のメールアドレス宛に「申込み完了メール」が送信されます。1営業日以内にメールが届かない場合は、事務局(event@amana.jp)までお問い合わせください。
- event@amana.jpからのメールが受信できるよう、設定をお願いします。
- 応募多数の場合は、抽選とさせていただきます。
- 参加方法(視聴用URL)につきましては、当日9:00までに当選された方へお送りします。
- 本イベントはWeb会議サービス「Zoom」のウェビナー機能を使用いたします。 使用方法に関してお困りの際は、Zoomのヘルプセンター等をご覧ください。
- 本イベント内容の録音・録画はご遠慮願います。
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