AI時代に光る、手作りの技術と思考。 体験を通して人が人に伝える本質とは。

イベント内容
デジタル技術が加速し、生成AIが登場した今。“手”で感じ、“人”が生み出すクリエイティブの価値は、どこにあるのでしょうか。
本ウェビナーでは、弊社クリエイティブチーム「EVOKE」に所属の、レタッチ技術出身クリエイター 村田 武彦 と 丸岡 和世 が登壇。レタッチというビジュアル制作の基礎を出発点に、アナログで磨いた感性と技術がどのように今の表現へとつながっているのかをアマナのクリエイティブ史とともに語ります。
村田は、レタッチャーとして培った観察眼と感性をもとに、現在は絵師としてアーティスト活動も展開。手作業の温度を残したビジュアル表現で、“人となりに結びつく”クリエイティブを体現しています。
丸岡は、レタッチとCGデザイナーの経歴で培った、写真の組み合わせや素材選択の審美眼と構成力で、ビジュアルのディレクションはもちろん、ワークショップや体験設計にも携わっています。
二人に共通するのは、レタッチという「技術の原点」から出発し、独自の感性でクリエイティブの領域を拡張してきたこと。AI時代においても、人の手でしか生まれない価値とは何か。AI時代が来たからこその新しい可能性は何か。アマナが育んできたクリエイティブのDNAとともに、そのヒントを探ります。
進行は、アマナのプロデューサー鈴木 悠也が担当。制作現場を知る立場から、「人となりに結びつくクリエイティブ」と「クリエイターの価値を今どう高めていくか」を視点に二人を掘り下げていきます。
【このような方にオススメです】
・クライアントの課題解決にAIを活用の広告表現を模索している方
・「感性」や「想い」を大切にしたビジュアル表現やキャンペーンに興味がある方
・AIと共創しながら、新しい広告表現や体験設計の可能性を広げたい方
スピーカー
INFO
- 開催日時
- 2025年11月20日(木)12:00~12:50
- 申込締切
- 2025年11月19日(水)15:00
- 料金
- 無料
- 定員
- 100名
- 開催場所
- オンライン
注意事項
- イベントの内容は都合により変更する場合がございます。あらかじめご了承願います。
- 同一企業から複数名でのご参加を希望される際は、お一人ずつのお申し込みをお願いいたします。
- お申し込み後、ご登録のメールアドレス宛に「申込み完了メール」が送信されます。1営業日以内にメールが届かない場合は、事務局(eventpro@amana.jp)までお問い合わせください。
- eventpro@amana.jpからのメールが受信できるよう、設定をお願いします。
- 応募多数の場合は、抽選とさせていただきます。
- 参加方法(視聴用URL)につきましては、当日9:00までに当選された方へお送りします。
- 本イベントはWeb会議サービス「Zoom」のウェビナー機能を使用いたします。 使用方法に関してお困りの際は、Zoomのヘルプセンター等をご覧ください。
- 本イベント内容の録音・録画はご遠慮願います。
Get in Touchお問い合わせ
お客様向け
既存または新規のお客様からの商品やサービスに関するお問合わせ、お取引のご依頼、ご相談はこちらから。
その他
取材・広報に関するお問い合わせおよび採用に関するご質問やご応募についてはこちらから。







