パブリックスペースで コトを生み出すために必要ないくつかのこと

イベント内容
道路や公園、駅、広場、空地など、街なかにあるパブリックスペース(公共空間)でイベントを企画したいと考えたことのあるビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。しかし、条例による規制や、限定された場所、公益性の高さなど、いくつもの高い壁を乗り越えなければ実現するのは難しい状況です。
そうした課題に公民の架け橋として取り組むのが、パプリックスペースに特化したメディアプラットフォーム「ソトノバ」の編集長・泉山塁威さんです。泉山さんは「パブリックスペースをアクティブに活用することで、場の価値を高めることにつながり、ひいては地域のブランディングになる」と、さまざまな場所で社会実験・検証を行ってきました。
今回のイベントでは、泉山さんがこれまで行ってきた社会実験の実例やデータを踏まえて、公的なハードルをどう乗り越えて民間がコトを興せるようになるのか、パブリックスペースを活用するための具体的なアイデアや可能性について語っていただきます。
道路や公園、駅、広場、空地など、街なかにあるパブリックスペース(公共空間)でイベントを企画したいと考えたことのあるビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。しかし、条例による規制や、限定された場所、公益性の高さなど、いくつもの高い壁を乗り越えなければ実現するのは難しい状況です。
そうした課題に公民の架け橋として取り組むのが、パプリックスペースに特化したメディアプラットフォーム「ソトノバ」の編集長・泉山塁威さんです。泉山さんは「パブリックスペースをアクティブに活用することで、場の価値を高めることにつながり、ひいては地域のブランディングになる」と、さまざまな場所で社会実験・検証を行ってきました。
今回のイベントでは、泉山さんがこれまで行ってきた社会実験の実例やデータを踏まえて、公的なハードルをどう乗り越えて民間がコトを興せるようになるのか、パブリックスペースを活用するための具体的なアイデアや可能性について語っていただきます。
スピーカー
INFO
- 開催日時
- 2018年7月31日(火) 18:00~19:30
- 申込締切
- 2018年7月30日(月)16:00
- 料金
- 2,500円
- 定員
- 72名
- 開催場所
- 東京都品川区東品川2-2-43 amana square
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