時代性といま、写真メディアで表現できること

イベント内容
メディアアーティスト、研究者、実業家、教育者――さまざまな顔を持ち、多様な表現で来たるべき社会のあり様を提案し続ける、落合陽一氏。このたび、写真撮影を通じて映像と物質をつなぎ、浮かび上がった表現から社会彫刻をつくり出そうと試みる落合氏が“写真家”として展示『質量への憧憬 ~前計算機自然のパースペクティブ~』をamana squareにて開催。
「H(エイチ)」では展覧会に合わせ、落合陽一氏とゲストを迎えて3DAYSにわたってトークセッションを実施します。“写真”をキーワードに「メディア/ビジネス/クリエイティビティ」の3つの視点から、それぞれが写し出す未来を落合氏がゲストとともに考察していきます。
*こちらは「DAY1」へのお申し込みページです。
DAY1|「時代性といま、写真メディアで表現できること」
メディアアート作品を生み出す落合陽一氏はなぜ、古典的なカメラを表現のツールとして選んだのか。多様化する撮影装置のなかで、写真というメディアが持つ可能性をファッション・広告領域の最前線で活躍する、写真家のYASUNARI KIKUMA氏とともに考えていく。
*こちらは「DAY1」へのお申し込みページです。
DAY 2|2019年2月2日(土) 21:00~22:30
*詳細は、近日公開予定。
DAY 3|2019年2月3日(日) 10:00~11:30
*詳細は、近日公開予定。
スピーカー
INFO
- 開催日時
- 2019年1月26日(土) 21:00~22:30(20:30開場) *
- 申込締切
- 2019年1月25日(金)12:00
- 料金
- 2500円
- 定員
- 60名(先着順)
- 開催場所
- 東京都品川区東品川2-2-43 amana square
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