いま、写真メディアから感じる “エモさ”や“質感”を再発見する

イベント内容
*こちらは「DAY3」へのお申し込みページです。
DAY1|「時代性といま、写真メディアで表現できること」
メディアアート作品を生み出す落合陽一氏はなぜ、古典的なカメラを表現のツールとして選んだのか。多様化する撮影装置のなかで、写真というメディアが持つ可能性をファッション・広告領域の最前線で活躍する、写真家のYASUNARI KIKUMA氏とともに考えていく。
詳細はこちら → https://amanatoh.jp/event/5872/
DAY 2|「世界を切り取ることで見えてくるクリエイティブとビジネス」
時代の変化が速く、先を見とおすことの難しいビジネスシーンにおいて思考のジャンプをもたらすようなアート(的思考)は欠かせない。しかし、その温度感をリアルなものとして体感している人たちはどれほどいるのだろうか。ビジネスシーンで活きるアートの役割とその重要性について「NewsPicks(ニューズピックス)」 CCOの佐々木紀彦氏とともに考えていく。
詳細はこちら → https://amanatoh.jp/event/5882/
DAY 3|「いま、写真メディアから感じる“エモさ”や“質感”を再発見する」
高性能化し続けるデジタルカメラと逆行するように、若者のあいだで支持を集めるフィルムカメラ。いま、もっとも注目されている写真家・映像作家の奥山由之氏と一緒に、若者たちの心を刺激するいまの時代の“エモさ”とクリエイティビティはどこから生まれるのかについて考えていく。
*こちらは「DAY3」へのお申し込みページです。
スピーカー
INFO
- 開催日時
- 2019年1月26日(土) 21:00~22:30(20:30開場) 2019年2月2日(土) 21:00~22:30(20:30開場) 2019年2月3日(日) 10:00~11:30(9:30開場) *
- 申込締切
- 2019年2月2日(土)12:00
- 料金
- 2,500円(各回)
- 定員
- 60名(各回:先着順)
- 開催場所
- 東京都品川区東品川2-2-43 amana square
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