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プレスリリース

2011.12.12

<報道関係者各位>
株式会社アマナ

ファッション誌「WWD JAPAN マガジン」2011年冬号の新企画「MASH」 アマナグループのクリエイターが制作チームに参加 ―AD 小野勇介氏×スタイリスト 百々千晴氏のアイデアをビジュアライズ―

 アマナグループにおいて広告ビジュアル制作を手がける4人のクリエイターが、ファッション雑誌「WWD JAPAN マガジン」(INFASパブリケーションズ発行)の新企画「MASH(マッシュ)」の制作チームに参加しました。
 
 「MASH」は、広告の第一線で活躍するアートディレクターの小野勇介氏と、雑誌や女優のスタイリングを数多く手がけるスタイリストの百々千晴氏が仕掛け人となりスタートした企画です。「WWD JAPAN マガジン」2011年冬号より、特集:流行通信の新連載となりました。今回は、二人が考えたオリジナリティ溢れる4つのアイデアを、それぞれにチーム編成されたクリエイター陣がビジュアル化しています。
 アマナグループからは、フォトグラファーの鈴木崇史をはじめ、CGディレクターの吉川武志、上見佳史、古田雅彦が3つのアイデアのビジュアル制作に参加しました。広告ビジュアル制作に不可欠な、細部に至るまでの表現へのこだわりをそのままに、「#2 MIU MIU & ME」「#3 LICCA」「♯4 JOURNEY」という3つのストーリーが伝わるビジュアルに具現化しています。なかでも、「♯4 JOURNEY」は、広告表現をも超えるこだわりを追求し、三昼夜をかけて制作されました。このビジュアルは、本企画を立ち上げる時点での小野氏の着想の原型として、誌面に掲載されている小野氏のインタビューでも紹介されています。 

 アマナグループにおいて広告ビジュアル制作事業を担う株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表者:深作一夫)は、これからも、デジタル化によるビジュアル制作の技術革新と効率化を図る一方で、コミュニケーションにおけるビジュアル表現の可能性を追求するクリエイティブ活動を積極的にサポートしてまいります。

「WWD JAPAN マガジン」2011年冬号、「MASH」制作チームに参加したアマナグループのクリエイターをご紹介します。

■フォトグラファー/鈴木崇史・CGディレクター/古田雅彦 (株式会社ヴィーダ所属)

■CGディレクター/上見佳史(株式会社スプーン所属)

■CGディレクター/吉川武志(株式会社アキューブ所属)

【株式会社アマナ 会社概要】
代表者          代表取締役社長 深作一夫
所在地          東京都品川区東品川2-2-43
設立            2008年7月 ※株式会社アマナホールディングスから新設分割
資本金          9,000万円
従業員数         180名 ※2011年10月7日現在
事業内容         広告ビジュアル制作事業
URL            http://amana.jp/

【株式会社アマナホールディングス 会社概要】
代表者          代表取締役社長 進藤博信
所在地          東京都品川区東品川2-2-43
設立            1979年4月
資本金          10億9,714万円
証券コード        東証マザーズ2402
年商           (連結)119億3,137万円 ※2010年度12月期実績
従業員数        (単体)74名、(連結)787名 ※2011年10月7日現在
事業内容         ストックフォト販売事業、広告ビジュアル制作事業、広告の企画制作事業を
              中心とした企業グループの企画・管理・運営(純粋持株会社)
URL            http://amanaholdings.jp/

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